深田恭子、主演ドラマ突然降板から1年「ガリガリに痩せて生気もなく…」「ガラガラ声で心配」電撃婚のウワサも

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画像は深田恭子のインスタグラムアカウント「@kyokofukada_official」より

女優の深田恭子(39)が適応障害の治療のため芸能活動休止を発表し、主演ドラマ『推しの王子様』(フジテレビ系)を突然降板してから1年。活動再開後も、仕事はCMなど限定的となっている。

『ルパンの娘』シリーズの演出家で、『神様、もう少しだけ』の演出を手掛けた武内英樹氏(55)がフジテレビを早期退職し、「復帰作は武内さんと」と考えていた深田恭子が心を痛めていると日刊ゲンダイDIGITALが伝えた。

3月15日には、妹の赤ちゃんにミルクを飲ませる姿を披露。不動産会社シーラホールディングスの杉本宏之会長との「電撃婚」ニオわせ説が浮上し、結婚&妊娠の同時発表もあるかもしれないとウワサされた。

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深田恭子、「ちょっと大丈夫かな?」心配の声

ネット上では
「久しぶりに声を聞いたとき、ガラガラ声なので心配になりました」
「今回の激痩せすぎ姿は、ちょっと大丈夫かな?と感じるレベル。また、ドラマなどで見られたら嬉しいです」
「ちょっとぷっくりめの可愛い深キョンが大好きでした。あんなにガリガリに痩せて表情に生気もなくて…」
「こないだ何かのCM?商品発表会に来てたの見たけどザ健康体!とは到底思えない様子だなと思ったけど。終始心配でしかなかったわ。。。」
「体調崩してからというもの、深田さん、復帰しても痩せたよね。以前の “深キョン” じゃなくなってしまった。悲しいよ」
「映画公開と重なって、無理やり出られた感でしたが、あんなガリガリで、ボーっとされてる姿は、見てるこちらも辛い」
「最近芸能界の闇が暴露されているのを見ると、何かしら辛い事を乗り越えて頑張ってきたんだろうな」
と、心配の声が殺到している。

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