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	<title>日産 | エンタナビ</title>
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	<title>日産 | エンタナビ</title>
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		<title>日産『新型ルークス』発表、デザインが高評価「これは売れるかも」「日産の面目躍如では」</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Aug 2025 07:50:57 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[日産自動車株式会社が22日、公式ホームページを更新。新型「ルークス」を初公開し、話題となっている。 ルークスは、「軽スーパーハイトワゴン」と呼ばれるカテゴリーの軽自動車で、初代は2009年に発売された。今回初公開された新 [&#8230;]]]></description>
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<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="960" height="556" src="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/202508251153112.jpg" alt="" class="wp-image-30338" srcset="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/202508251153112.jpg 960w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/202508251153112-300x174.jpg 300w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/202508251153112-768x445.jpg 768w" sizes="(max-width: 960px) 100vw, 960px" /><figcaption class="wp-element-caption">画像は日産自動車株式会社公式ホームページより</figcaption></figure>



<p>日産自動車株式会社が22日、公式ホームページを更新。新型「ルークス」を初公開し、話題となっている。</p>



<p>ルークスは、「軽スーパーハイトワゴン」と呼ばれるカテゴリーの軽自動車で、初代は2009年に発売された。今回初公開された新型は、従来の軽自動車の常識を打ち破る、まったく新しい価値を提供したという。心地よいインテリアや、「インテリジェント アラウンドビューモニター」（移動物検知、3Dビュー機能付）をはじめとする多くの先進安全技術などを詰め込み、心にゆとりをもって乗りこなせる軽自動車に仕上げたとのこと。</p>



<p>インテリアは、12.3インチの統合型インターフェースディスプレイによるシームレスな空間で、従来の軽自動車を超えた上質な乗り心地を実現。また、前型で好評だったアラウンドビューモニターをさらに進化させた「インテリジェント アラウンドビューモニター」（移動物検知、3Dビュー機能付）を搭載。交差点やT字路など、死角を「見える化」することで、“見えない不安”を取り除き、運転時の安心感を大きく高めている。</p>



<p>デザイン面では、「かどまる四角」を、ヘッドライト、リヤコンビネーションランプ、ドアハンドル、ホイールなど随所に取り入れ、新型ルークスのぬくもり感と遊び心を表現。室内長は前型より115mm拡大し、クラストップとなる2315mmを実現している。</p>



<p>また、駐車や狭い道、交差点などのさまざまなドライブシーンで役立つ運転支援システムを拡充。<br>「インテリジェント アラウンドビューモニター」には、本来は見えない車体下の映像を生成する軽自動車初の「インビジブルフードビュー」、さらに日産の軽自動車としては初搭載となる、車両の周辺状況を3D映像でより直感的に確認可能な「3Dビュー」、交差点等で運転席から死角になる前方の左右が見えるようにサポートする「フロントワイドビュー」の3つの新しい表示機能を搭載。<br>また、前型でも好評の「プロパイロット」に加え、新たに交差点の歩行者や対向・交差車両を検知し、衝突回避を支援する機能が加わった「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」、車線変更時の斜め後方の車両との接触回避をアシストする軽自動車初となる「インテリジェント BSI（後側方衝突防止支援システム）」、軽スーパーハイトワゴン初の「BSW（後側方車両検知警報）」、後退時に後方を横切ろうとする車両を検知すると警告音でドライバーに注意を促す「RCTA（後退時車両検知警報）」などを搭載し、軽自動車として最高レベルの機能を実現しているという。</p>



<p>そのほか、「ルークス」としてはじめてメーカーオプションのNissanConnectインフォテインメントシステムを採用。同システムはGoogle搭載により、「Googleマップ」「Googleアシスタント」「Google Play」の各機能に新しく対応し、多彩な情報とエンターテインメントにシームレスにコネクトできるといい、メーカーオプションのドライブレコーダーと連携すれば、離れた場所からでもクルマを見守る新サービス「リモートフォトショット」にも対応し、カーライフをより快適にするという。</p>



<p>車両本体のメーカー希望小売価格（予定）は160万円台（税込）～となるといい、発売は秋頃を予定しているとのこと。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ホンダ「N-BOX」、スズキ「スペーシア」、ダイハツ「タント」を凌ぐ人気となるか</h2>



<p>新型「ルークス」の初公開に、ネット上には</p>



<p>「色使いが上手い。白と淡色のツートン使い、内装の明るい色調の中にもメリハリのある濃淡分け。センスの良さを感じます。日産の面目躍如ではないでしょうか。軽というと日常の足として品の良さとか適当にされがちなんだけど、ルークスにはそんなチープさはなく、所有者の満足度は高いと思う。ネットで拝見したけど、足も良い、エンジンも静か、これは売れるでしょう」</p>



<p>「これは売れるかも？軽では今まで無かった匂いがする。コンパクトカーの雰囲気を上手く軽自動車にまとめた様な印象ですかね？」</p>



<p>「新しいデザインでいいのではないでしょうか 日産には頑張ってほしいですね」</p>



<p>「現車をみていないけど良さげな感じはする ただ普通車メインのメーカーが気合い入れて軽自動車作っちゃうとホンダみたく普通車が売れなくなっちゃうんじゃないのか心配になるただでさえ大赤字なのに」</p>



<p>「良いデザインかと。後に控えるエルグランドものフェイスデザインもこの流れですよね」</p>



<p>「内装のデザインはこのジャンルで一番だと思う」</p>



<p>「新型キューブと言われても違和感無いくらいのデザイン」</p>



<p>「それなりに売れるのでは？ゴタゴタがなければもっと売れただろうけど。ほんと経営陣の責任は重いよ」</p>



<p>「昔のキューブみたいなデザイン」</p>



<p>「随分と昔ですが日産にもオシャレなデザインの車が連発していた時期がありましたよね！その復活を予感させるような内外装のデザインはオシャレですね！ これは売れると思います！今の日産にとっては焼け石に水でしょうが何とか食いつないでいって欲しいものです」</p>



<p>「どことなくキューブの匂いがするので良い！」</p>



<p>「こんなデザインしか無かったのか」</p>



<p>などのコメントが。新車の評価については辛口コメントが並ぶことが多いが、新型ルークスには肯定的な評価が多いように見える。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="960" height="556" src="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250825115311.jpg" alt="" class="wp-image-30340" srcset="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250825115311.jpg 960w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250825115311-300x174.jpg 300w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250825115311-768x445.jpg 768w" sizes="(max-width: 960px) 100vw, 960px" /><figcaption class="wp-element-caption">画像は日産自動車株式会社公式ホームページより</figcaption></figure>



<iframe title="【中継】日産 新型ルークス 先行披露会" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/lKSNdhxm1Eg?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
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		<title>日産、「エクストレイル」マイナーチェンジと「エクストレイル NISMO」を発表「やっぱりカッコいいな」「なぜこんな強気な価格なんだ」</title>
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		<dc:creator><![CDATA[en03]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Aug 2025 02:35:45 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[日産自動車株式会社は8月21日、公式ホームページを更新。「エクストレイル」をマイナーチェンジし、9月18日より全国一斉に発売すると発表した。また、同日、「エクストレイル」をベースにした「エクストレイル NISMO」も発表 [&#8230;]]]></description>
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<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="886" height="592" src="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/202508221047532.jpg" alt="" class="wp-image-30284" srcset="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/202508221047532.jpg 886w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/202508221047532-300x200.jpg 300w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/202508221047532-768x513.jpg 768w" sizes="(max-width: 886px) 100vw, 886px" /><figcaption class="wp-element-caption">「エクストレイル NISMO」 画像は日産自動車公式サイトより</figcaption></figure>



<p>日産自動車株式会社は8月21日、公式ホームページを更新。「エクストレイル」をマイナーチェンジし、9月18日より全国一斉に発売すると発表した。また、同日、「エクストレイル」をベースにした「エクストレイル NISMO」も発表している。</p>



<p>「エクストレイル」は、日産を代表するミドルサイズの人気SUV。今回のマイナーチェンジでは、内外装のデザインをより上質さを感じるものに変更するとともに、日産として国内初となるGoogle搭載の最新NissanConnectインフォテインメントシステムや、より安心安全な運転を支援する最新のカメラ技術を搭載し、商品力の向上を図ったという。</p>



<p>エクステリアは、洗練された印象を感じる横桟調の精密なパターンを施したフロントグリルデザインを採用。また、フロントのシグネチャーランプを常時点灯するデイタイムランニングランプとし、昼間でも特徴的な上下2分割のヘッドランプの存在感を高めており、併せて、前後のターンシグナルをLEDへ変更し先進感と上質さを際立たせたとのこと。</p>



<p>インテリアは、ワイヤレス充電器を持つコンソールトレイや、大型のセンターコンソールボックスなど従来からの機能性はそのままに、前後席すべてのUSB電源ポートをTYPE-Cに変更し利便性を向上させている。</p>



<p><br>また、日産で国内初となる、Google搭載のNissanConnectインフォテインメントシステムは、Googleマップでのルート案内や、音声での目的地検索や車両の操作ができるGoogleアシスタント、さらには様々なアプリをダウンロードできるGoogle Play ストアがインストールされている。自身のGoogleアカウントを設定することで、スマートフォンと情報をよりシームレスに活用できるほか、ワイヤレスApple CarPlay®、ワイヤレスAndroid Auto&#x2122;**、NissanConnect ®サービス、車内Wi-Fiも利用可能。またNissanConnectアプリを使えば、スマホから車内のエアコンを作動させる機能や、降車時のドアロック忘れをスマートフォンに通知しリモートでドアをロックできる機能を新規追加し、快適性と安心感を向上させている。</p>



<p>その他、「3Dビュー」機能と「インビジブルフードビュー」機能を搭載した「インテリジェント アラウンドビューモニター」を日産として国内販売モデルに初採用。「3Dビュー」機能は、クルマの周囲360度を立体的に見ることが可能となり、ドライバーの死角をなくすことで、車両発進時の巻き込み防止など安全確認をサポート。<br>「インビジブルフードビュー」機能は、目視できないフードで隠れた路面の映像が表示され、特に駐車場などの狭い道での曲がり角などにおいて、正確かつ安全にクルマを操作できるようサポートしドライバーの不安を低減。また、以前から好評だった「フロントワイドビュー」に、新たに地点登録機能が追加されているといい、ユーザーが登録した地点に接近すると「フロントワイドビュー」が自動的に表示されるようになり、普段利用する自宅近くの交差点などで、ボタン操作をすることなく前方や左右の安全確認ができるとのこと。</p>



<p>なお、全国希望小売価格（消費税込み）は下記の通り。一番安い2WD Sグレードで384万3400円となっている。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="906" height="251" src="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822111010.jpg" alt="" class="wp-image-30283" srcset="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822111010.jpg 906w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822111010-300x83.jpg 300w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822111010-768x213.jpg 768w" sizes="(max-width: 906px) 100vw, 906px" /><figcaption class="wp-element-caption">日産自動車公式サイトより</figcaption></figure>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="873" height="581" src="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822104859.jpg" alt="" class="wp-image-30285" srcset="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822104859.jpg 873w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822104859-300x200.jpg 300w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822104859-768x511.jpg 768w" sizes="(max-width: 873px) 100vw, 873px" /><figcaption class="wp-element-caption">「エクストレイル」 画像は日産自動車公式サイトより</figcaption></figure>



<p>日産は「エクストレイル」をベースにした「エクストレイル NISMO」も発表。「情熱体験をもたらすグランドツーリングSUV」をコンセプトに開発された「エクストレイル NISMO」は、「より速く、気持ち良く、安心して走れる車」というNISMOロードカーの思想に基づき、レース技術のノウハウを活かした空力性能とデザイン性が両立したスタイリング、専用チューニングによる走行性能の高さを実現しているという。</p>



<p><br>「エクストレイル NISMO」は、一目でNISMOとわかるデザインと高い空力性能に加え、オールマイティな走破性を兼ね備えたSUVの力強さと頼もしさを表現。性能向上のための機能的デザインにより、空気抵抗を悪化させることなく、ダウンフォースを生み出しており、基準車と比較し、揚力を29%低減しているとのこと。</p>



<p><br>インテリアは「エクストレイル」が誇る快適性と機能性をそのままに、黒を基調としながら随所にレッドアクセントを施すことで、NISMOモデルに代表される上質さとスポーティさを兼ね備えたコーディネートに。また、よりスポーティさを求めるユーザー向けに、「NISMO専用チューニングRECAROスポーツシート」をオプション設定している。全国希望小売価格（消費税込み）は下記の通り。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="899" height="138" src="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822111832.jpg" alt="" class="wp-image-30287" srcset="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822111832.jpg 899w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822111832-300x46.jpg 300w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822111832-768x118.jpg 768w" sizes="(max-width: 899px) 100vw, 899px" /><figcaption class="wp-element-caption">日産自動車ホームページより</figcaption></figure>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="886" height="592" src="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822104753.jpg" alt="" class="wp-image-30286" srcset="https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822104753.jpg 886w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822104753-300x200.jpg 300w, https://entnavi.com/wp-content/uploads/2025/08/20250822104753-768x513.jpg 768w" sizes="(max-width: 886px) 100vw, 886px" /><figcaption class="wp-element-caption"><br>「エクストレイル NISMO」 画像は日産自動車公式サイトより</figcaption></figure>



<p>今回、新グレード「ROCK CREEK」を新たに設定した他、上記の「NISMO」のほかにも「AUTECH」など様々なバリエーションが用意されており、ライフスタイルに合った「エクストレイル」を選べるようになっているという。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ついに発表された新型エクストレイルだが、ネットの反応は…</h2>



<p><br>今回の発表に、ネットでは</p>



<p>「ニスモはやっぱりカッコいいな」</p>



<p>「エクストレイルが諸経費込み500万か～、少し足せば我慢せずに好きな車が買える。 モデルチェンジ毎に高額になって最初のコンセプトとは変わってしまった。300万円台から買える新しいアウトドア用ミドルクラス出してほしい」</p>



<p>「たっけっ」</p>



<p>「高すぎとちゃう？ 軽自動車じゃもう狩らないからって、ここまで高くしたら買えないし他を買うわ」</p>



<p>「そもそもエクストレイルはなぜこんな強気な価格なんだ？他メーカーのこの辺の車格であれば「まぁするだろうね」だけどエクストレイルはなぜか「高すぎる」感覚になる。 もうその辺から失敗してるだろ」</p>



<p>「本気で高い　もう買いたくてっも買えない　低価格のものがないね」</p>



<p>「かつては国産SUV ではジムニーの次に人気があっただけに期待したいが、日本市場を後回しにしないことだね」</p>



<p>「実車を見てないので何とも言えないが写真を見る限り、フロント部分は前の方が良かったかな。今回、噂ではローグをイメージする外観だったので、購入を決めてたけど、ちょっとあまりに残念」</p>



<p>「マイナーチェンジといっても、ほとんど変わっておらず、消費者への訴求力は落ちたままです。 ヨーロッパで発売されているキャシュカイのほうが、日本人には受けると思うのですが。 日産の経営陣の感性が疑われます。それとも、自分の感性が悪いのか」</p>



<p>「ニッサンマニア以外はアウトランダーにするんじゃないの」</p>



<p>「エクストレイルで600万か…。 マジで車高くなったなーと実感」</p>



<p>「せめて、もう少し馬力上げてさしあげたら」</p>



<p>「結局PHEVは出さないの？」</p>



<p>「エクストレイルの不振は価格。 初代は200万から買えて先代でも売れ筋モデルは300万以下で買えたものが。いきなり450万だからね。 ハリヤーのガソリンモデルは300万円以下で買える。 それでは売れないよ。ガソリンモデルを日本で売らなかったのが敗因」</p>



<p>「日産の関係者でも買えない位の価格だったりして。 普通600万円出すなら、他を買うでしょ」</p>



<p>「日産も今でも高価なエクストレイルにさらなる付加価値を付けて売り出すなんて、果たして売れるのでしょうか？根本的な販売戦略（経営）がブレていますね。 潔く会社更生法を適用して、経営陣を一掃してゼロからスタートした方が宜しいかと思います」</p>



<p>など、厳しいコメントが多数寄せられている。</p>
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