小林麻耶、芸能界復帰には「決別」が必要と…「本人たちが幸せならそれでいい」「需要があるとは思えない」の声

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画像は小林麻耶オフィシャルブログ「Life is Beautiful」より

フリーアナウンサーでタレントの小林麻耶について、芸能界復帰には離婚だけではなく「元夫・國光吟氏との決別」が必要だろうとFRIDAYデジタルが伝えた。

小林麻耶は2018年7月に整体師の國光吟氏と「交際ゼロ日」電撃結婚し、8月に芸能界引退を発表。2019年5月、芸能活動再開を発表した。2020年11月、レギュラー出演していた『グッとラック!』(TBS系)を突然降板。YouTubeチャンネルの生配信で「昨日午前中に突然、番組の降板を言い渡されて、今日番組に出演できないことになりました」と、降板を電撃発表した。夫が仕事内容に口出しするようになり、テレビ局側とトラブルになったと報じられた。生島企画室との契約も打ち切られ、事実上クビだと見られている。

3月10日には、國光吟氏のブログをリブログし、離婚したことを発表。國光氏のブログでは「離婚はしましたが紙切れ上の話です」としている。

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小林麻耶、芸能界復帰には「決別」が必要か…「オセロ中島と同じ闇を感じる」の声も

芸能界復帰には元夫との決別が必要だとする報道について、
「どんなに独特な思考だったとしても、2人がそれでいいなら幸せなのでは」
「もう復帰しなくてもいいじゃん。周りから見たら不幸でも、本人たちが幸せならそれでいいんじゃないのって思う」
「あの旦那と結婚してから真顔でキレたり、麻耶ちゃんは別人のようになりました。元のように戻れますように」
「やばい人と結婚したなと思ったけど、ここまでやばい人とは…」
「事実上婚姻関係にある時と何ら変わっていないことは明白 テレビは難しいと思う」
「芸能界に復帰といっても、彼女に需要があるとはとても思えない。復帰して何をしたいのかもよく分からない」
「芸能界でも需要無いだろ」
「オセロ中島と同じような闇を感じるね」
といったコメントが寄せられている。

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