ドクター中松(96)、赤ちゃんに間違われる!「わろた」「じわじわくる」「可愛いので、あながち間違いではない」

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写真はドクター中松のツイッター「@Dr_NakaMats」より

発明家のドクター中松(95)が26日、自身のツイッター(X)を更新。数え年96歳になる自身が赤ちゃんだと認識されたと語り、話題となっている。

ドクター中松は、自分が写るソニーのデジタルカメラの写真と共に「カメラが数え96才の私を赤ちゃんと認識」とツイート。デジカメのモニターには「赤ちゃん」と表示されており、明らかに高齢者である中松氏を赤ちゃんだと認識しているデジカメに思わずフフッとなってしまう。

この投稿にファンからは「AIが「魂が若い人類」だと判断したのでしょう👶」「純粋さを感知するカメラ📸」「笑ってしまいました、すみません…」「可愛いので、あながち間違っていない」「わろたw」「じわじわくるなw」などのコメントが寄せられており、いつまでもお若い中松氏のユーモアに癒やされる人が続出した。

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衰えることのない天才発明家・ドクター中松

これに対しネットの反応は…

「凄い。脳内判定までできるのか、SONY。」

「ある意味真理なのでは?」

「お元気そうで何よりです。これからも末永く元気な中松さんを見せてくださいね😄」

「ついに不老不死の発明が完成したか」

「フロッピーをありがとうございます。中松さんのおかげでディスクシステムを楽しめました🙏」

「中松氏の考案された、ジャンピングシューズが地雷処理にウクライナ戦争で使われていると聞きます。さすがです。」

と、さまざまな声が寄せられている。

写真はドクター中松のツイッター「@Dr_NakaMats」より
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