水沢アリーがテレビから消えた理由…整形、年収は「タレント時代の10倍」に

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画像はアリーレンズ(@ally.lens) Instagramより

タレントの水沢アリーが5月10日、『ポップUP!』(フジテレビ系)にVTR出演。現在の仕事について明かした。

2013年にタメ口キャラで大ブレイクし、その後テレビから姿を消した水沢アリー。その理由について「すごく悲しい言葉がいっぱい飛んできました」と誹謗中傷があったことを説明した。

芸能生活に疲れて英国へ留学し、帰国後は「広告や制作会社をしていて、クリエーティブディレクターという立ち位置でお仕事させてもらっています」と、美容関係者を中心にした企画や広告を提供する経営者に。年収を聞かれ、「芸能人だったときより、10倍くらいです」と明かした。

以前とはずいぶん印象が変わったが、「いろいろアップデートしました。アップデートっていうのは整形って事なんですけど」と整形を告白している。

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水沢アリー、『ポップUP!』出演に反響

ネット上では
「別人過ぎて一瞬分からなかった でも当時の言動の方が不快だったから今の姿の方が好感持てる」
「頑張った分だけ報われるから精神的に安定するって言葉が印象的だった。俺も頑張ろう」
「どこの世界でも言葉づかいが悪い人は不快に思われるよ」
「第2のローラなんて言われてたね。すぐ見なくなったけど」
「あのキャラ作りはローラと違って違和感あって痛い通り越して可哀想だったな。二番煎じキャラはみんな短命でキャラ変えるね」
「明らかに設定キャラだったかな。見ていても不快感しか出てこなかった。今の感じなら良いだろうけど売り出し方の失敗だね」
「誹謗中傷を良しとはしないけど、この人は嫌われるべくして嫌われた気がする。あの作られたキャラなら叩かれても仕方無いでしょ」
「出始めの頃の顔が一番良かったのにな」
「賢いわ タレントで名前を売ってビジネスで成功するってバカでは無い」
といったコメントが殺到している。

『ポップUP!』は、『バイキングMORE』の後番組として4月からスタート。平均世帯視聴率は1%台に突入し、早くも打ち切り説が伝えられている。

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