『スカッとジャパン』でブレイク、名脇役・木下ほうかに文春砲が炸裂「信じられない」「木下ほうか終わったな」

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画像は株式会社cactus公式サイトより

2014年10月20日から、先日2022年3月21日まで放送されたドラマ型バラエティー番組「痛快TVスカッとジャパン」(フジテレビ)での「イヤミ課長」役でブレイクした俳優・木下ほうかに、3月23日、文春砲が炸裂した。

木下はNHKの連続テレビ小説「なつぞら」(2019)や、同じくNHKの大河ドラマ「麒麟がくる」(2020)に出演しているほか、4月にスタートする山下智久主演のNHKの連続ドラマ「正直不動産」にも出演予定の名脇役として知られるが、『文春オンライン』(文藝春秋)の記事によると、木下は演技指導の名目で自宅に女優を呼び寄せ、「性加害」を行っていたという。

今回、被害者である2人の女優が木下を告発しているといい、文春オンラインは木下の所属事務所や木下本人の携帯などにも再三取材を申し込んだが、22日の夜9時現在、回答は届いていないとのこと。

関係者によると、木下の出演番組を巡り降板を含めた対応が協議されていると文春オンラインは報じている。

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衝撃的なニュースに驚きの声が相次ぐ「信じられない」「今まで築き上げたキャリアが終わったね」

今回の報道に、ネット上には

「イヤミ課長好きだったのに残念です」

「木下ほうかさん、骨髄移植のドナー登録され実際に移植もされてCMにも出演されている。役者としても素晴らしいと思っていたので、この記事が真実だとしたら非常に残念」

「今まで築き上げたキャリアが終わったね」

「これはアカン」

「以前から、いろいろとヤバい噂が、東スポの伏せ字記事で出ていましたが、『遂に』と言ったところでしょうか」

「ホントに?木下ほうかさんまで?」

「スカッとが終わったタイミングで出したのかと思ったら、4月からドラマあるんですね。放送は難しいかな」

「信じられない。骨髄バンクに登録して実際に骨髄を提供した、いい人だと思ってたのに」

「最低最悪。この話が真実ならば、芝居を真面目にやってる方々に謝ってほしい」

「正直不動産楽しみにしてたのに」

「ただただ気持ち悪い時代錯誤のオジサン」

「芸能界引退かな」

「もう顔も見たくない位嫌悪です」

「あーこれが芸能生命終わるとか言われてたネタか。もみ消そうとしたみたいだけど無理だったのね。
骨髄移植は立派だったのにね。残念です」

「ヤバイな。。。これが本当なら木下ほうかは干されちゃうかもね」

「最低。スカッとの最終回も見たばかりなのに気持ち悪くなりました。事実なら引退レベルです」

「もしこれが事実なら、木下ほうか終わったな」

などのコメントが殺到している。

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