元サッカー日本女子代表の大竹七未、離婚していた…元夫は過去に「超ゲス不倫」報道

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画像は大竹七未のインスタグラムアカウント「@nami.otake.ats」より

4月20日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に、元サッカー日本女子代表の大竹七未が出演。2020年に離婚していたことを発表した。

この日はシングルマザーの芸能人たちが出演する企画が放送されたが、MCの明石家さんまに離婚について尋ねられた大竹は、2020年夏に離婚していたことを告白。

大竹は2012年4月に、当時松本山雅FCに所属していた弦巻拳東と結婚。2015年10月に第1子男児を出産しているが、弦巻は大竹が第1子を身ごもっていた時期にタイ人女性を妊娠させていたと報じられ、猛バッシングを受けている。なお、タイ人女性はSNSにツーショット写真などをアップしていたが、弦巻は『子供の件を含めて全てが事実無根で、僕こそ被害者』と否定している。

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「よく20年まで我慢したな」離婚報告に反響

ネット上には、

「確か元ご主人は新婚当初移籍先のタイで浮気されてましたよね。個人的にはよく20年まで我慢したなと」

「元旦那がタイ人と浮気して相手が妊娠…高級な服を買い漁って借金地獄 よく8年ももったなと思います」

「弦巻、かなりヤンチャな事してたもんな。そりゃ別れるわな」

「夫婦どちらもかもしれませんが、罵声を浴びせてる映像をみたことがありやはりこういう結果ですか、、お互いに全くリスペクトのない関係に見えました。そりゃスッキリでしょうね」

などのコメントが上がっている。


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