東出昌大、主演舞台「まさかの大コケ」報道が話題に

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画像は東京夜光のツイッターアカウント「@tokyoyako」より

俳優の東出昌大が主演を務めた舞台『悪魔と永遠』が2月13日、千秋楽を迎えた。舞台は大コケだったようで、「約400人の会場で週末でもあまり観客が入らず、3分の1ほど空席になる日もあった」と女性自身が伝えている。

東出昌大は朝ドラ『ごちそうさん』でブレイクし、同作で共演した女優の杏と2015年に結婚。3人の子どもを授かったが、2020年1月に女優の唐田えりかとの不倫が発覚し、同年7月に離婚を発表した。世間から猛バッシングにあい、CMも次々に降板。CMの違約金は3億円とも5億円とも報じられた。昨年10月には、映画のロケで訪れていた広島に新恋人を呼び寄せて3連泊させていたことが発覚し、度重なるスキャンダルで所属事務所が事実上のクビを宣告したと伝えられていた。

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ガラガラでもない? 東出昌大、主演舞台「3分の1ほど空席になる日も」

主演舞台の大コケ報道に、ネット上では
「自分のプライベートそのままを舞台で公開するなんて良く決めたなって思います。実際に見ましたが外見も身長がありハンサムでしたよ」
「実際に本多劇場で舞台観たけど、良かったですよ。大根役者という感じはしなかった」
「スキャンダルのあと、女遊びせずに仕事と子どものために必死に頑張っていたら、ここまで落ちていなかったと思います」
「不倫したことで、別人のようになってしまい、本当に残念だし、前のように東出さんを観ることはできません」
「30半ばにもなるのに演技が上達しない。結局は役者として魅力的じゃないだけなんだと思います」
「慰謝料けちるし、女性関係はだらしないまま。呆れるしかない。そんなだから見たくないと思ってしまう」
「この人は演技が上手くないけど、デビュー時の阿部寛さんも大根で最初は酷かった。東出さんも本人の努力で、演技派俳優になってほしい気持ちもある」
「あまりの芝居の下手さが嫌です。セリフも棒読みだし」
「まん延防止期間が延期される程の中、3分の2も客席が埋まるなら善戦してる方では」
「ガラガラってほど、ガラガラでもないね」
と、さまざまな反応が寄せられた。

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