スノボ国母和宏、34歳現在の姿を公開!腕のタトゥー&イカつい雰囲気に「タトゥーに銃二丁って…」「押尾学とおなじような空気を感じた」「スノボは平野君」

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国母和宏のインスタグラム(@kazukokubo)より

元バンクーバー五輪代表のプロスノーボーダー・国母和宏(34)が22日までに自身のインスタグラムを更新、自身の近影を公開した。

8月16日に34歳の誕生日を迎えたばかり国母は、インスタのストーリーズに自身の姿を投稿。黒の開襟シャツにデニムのショートパンツというファッションで、パーマヘアーにひげの生えた全身ショットをアップした。腕には大きなタトゥーも見えている。

先日には、自身の関わるアパレルブランドのモデルとして撮影した写真を公開し反響を呼んでいた。

国母は2009年11月に一般女性と結婚し、現在は一男二女の父となっている。自身のインスタグラムには地元・北海道で子どもたちと過ごすショットも多数投稿している。

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イカつい雰囲気の近影にファンの反応は

ファンからは、

「自分の意思をしっかり持ち、行動にできる素敵な人だと思う」

「昨シーズン見かけたけど、感じ良さそうな人でしたよ スノーボード本当に好きなんだと思う」

「反省してませ~ん」

「タトゥーに銃二丁って…」

「押尾学とおなじような空気を感じた」

「スノボは平野くん。実績も人間性も。」

などのコメントが寄せられている。

国母和宏のインスタグラム(@kazukokubo)より
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