【速報】多岐川華子、結婚を発表 11年前に「超有名俳優」の2世と離婚

スポンサーリンク
スポンサーリンク
画像は多岐川華子のInstagram「@hanako__official」より

『踊る!さんま御殿!!』、『徹子の部屋』(テレビ朝日)といった人気番組や、数々のドラマ、舞台などで活躍する女優の多岐川華子(34)が8日、自身のインスタグラムを更新。結婚したことを発表した。

多岐川は「ご報告」と書かれた画像と共に、

「私の事を応援してくださっている方、いつもお世話になっている関係者の皆様へ

この度、入籍致しましたことをご報告させていただきます。

素晴らしい出逢いに感謝です。
今後色々な変化もあるかと思いますが、笑顔がたくさんの人生にしていきたいと思います。
温かく見守っていただけると幸いです。

多岐川華子」

とつづり、結婚を発表。

一部スポーツ紙によると、お相手は3歳年下の一般男性(31)で、約3年前に知人の紹介で知り合い、昨秋に再会して交際に発展したようだ。

多岐川の母は女優・多岐川裕美(72)。多岐川は2011年1月に俳優・松方弘樹の次男で俳優の仁科克基(40)との結婚を発表。2世同士の結婚は大きな話題となったが、翌12年10月にスピード離婚している。元夫の仁科は22年10月、タレントの西原愛夏(27)と再婚している。

スポンサーリンク

2世同士の結婚、離婚で大きな話題に…電撃再婚発表に祝福の声

今回の結婚発表に、ネット上には

「おめでとうございます」

「末永くお幸せに」

「たまに脇役でドラマ出てますが、清楚で感じが良くて、自然な演技がすごくよい。若くしてドラ息子と結婚してたころより、キャリアを積んで本当に素敵な女性になったと思う。末永くお幸せに!」

「おめでとうございます。 前の結婚は勢いで結婚された感があります。 今度のお相手は昨年秋から交際スタートで愛を育んだご結婚だと思います。 結婚はいい時や苦しい時もありますが相手を想い且つ気持ちも普段からさらけ出し助け合いながら、いついつまでもお幸せに」

「前回の離婚の後の不動産屋さんでのバイトも楽しんでやっていた様子だったので感心してました。自分なりに道を開拓してヨガの先生にもなり、清潔感があって美しく素敵で応援したいです」

「しくじり先生だったかな?以前のわがまま放題 だった過去の自分を客観視し、しっかり地に足の ついた暮らしをしているようでとても好感を持てた」

「初婚のときは二世タレントどうしで、現実味がなくママゴトのようだった。 それから甘ちゃんを卒業して、地に足のついた生活をして魅力に磨きがかかったから、相応しいパートナーに巡り合えたのだと思う」

「母親似で美人ですよね」

「前回は相手が悪かった。今度こそ、お幸せに」

「以前から思っていましたがとてつもない美人 どんだけ徳を積めばこのような方と結婚できるんですかね」

「華子ちゃんは買い物するとき 値段を気にしたことないと話していたから 引いてしまいます。前のボンボンならともかく 一般人なら また同じような結末を」

といった祝福の声などが相次いでいる。

画像は多岐川華子のInstagram「@hanako__official」より
タイトルとURLをコピーしました