おかもとまり、与儀大介氏との結婚を発表→同じ日に辞職勧告決議を賛成多数で可決、ネット大荒れ

スポンサーリンク
スポンサーリンク
画像はおかもとまりのInstagram「@okamotomari1213」より

元ものまね芸人で現在はクリエーターとして活躍し、1児を育てるおかもとまりさん(33)が12月11日、自身のインスタグラムを更新。埼玉・志木市議会議員の与儀大介氏との結婚を発表した。

おかもとさんは

「私事ですが、この度、年内に志木市議会議員で経営者の与儀大介さんと再婚することをご報告致します。尚、妊娠はしておらず、姓は婿入りなので変わりません。

今までセキュリティーの問題で公表を避けていましたが、5年8ヶ月、シングルマザーとして群馬県の実家近くで息子と2人暮らしをしていました。

これからは彼と息子と3人で暮らせると思うと幸せな気持ちでいっぱいです。

すでに一部週刊誌で彼についても報道はされていますが、私の口から彼についてお話しさせて下さい。

彼は言動は破天荒かもしれませんが、誰よりも曲がったことが嫌いで、堅実で、見た目からは想像できないくらい純粋な人です。

色々言われる覚悟でいますが、
お互いが、それぞれの価値観で、息子を家族として大切にしていることは事実です。

私たちは親として、息子の為に、私たちの生活を、より一層大切に生きていきます。

まだまだ未熟ではありますが、温かい目でそっとしていただけたら嬉しいです」

とつづり、与儀氏と子供との3ショットをアップ。2人の出会いは、今年3月に息子と参加した知人とのバーベキューだったとのこと。

2010年に女優・広末涼子のものまねで大ブレークしたおかもとさんは、2015年、音楽プロデューサーのnao氏との結婚と妊娠を発表し、同年8月に男児を出産するも、2018年に離婚し、芸能界引退を発表。当時、メンタルに不調をきたしており、道路に突進するなど自殺を図ったこともあったといい、精神科病棟へ3カ月間、措置入院していたという。

再婚相手の与儀氏は、一部報道によるとタイで大麻ショップを営んでおり、「ソープを経営したい」「大麻合法化のためにバーを開店したい」と主張するなど、かなり破天荒な政治家だという。結婚を発表した11日には、埼玉・志木市議会が同市のホームページで、与儀氏に対し辞職勧告決議を議決したことを発表するなど、結婚早々、不穏な空気が漂っている。

スポンサーリンク

おめでたい結婚発表だが…

今回の結婚に、ネット上には

「おめでとうございます」

「幸せになってください」

「末永くお幸せにお過ごし下さい」

「いつの間に結婚して離婚してたんだよおめでとう」

といった祝福コメントが上がっているが、一方で

「検索したら一発でヤバい雰囲気の男って感じがした これは・・」

「男を見る目が」

「だめだこりゃ」

「議員とかそういう問題ではなく人としてどうかと思えるレベルだが、そんなのとくっつくおかもとまりも相当だな。 まだ彼女に良心が残っているならば1日でも早く婚姻関係を解消した方が良いだろう」

「お子さんのために 早く別れたほうがいいよ」

「毎度引き寄せてるの凄い」

「こんなおかしな男最初からヤバい奴って判らなかったのかな? さっさと別れて自立したら。 こんなのが父親とか子供が可哀想過ぎ。 男に頼る暮らしは辞めて自立出来るように頑張れ」

「この人って、もう中と付き合ってたよね? 見る目あると思ったのにな」

「見る目ないのか男運がないのか。たしかに頼りないし、稼ぎにも不安はあるけど、もう中学生と交際している時のおかもとまりさんが1番輝いていたし幸せそうだったように思える」

「第二の南野陽子になる予感しかしないのだが…」

「ヤバいやつやん。こういう人というのを理解した上で結婚したということでいいのかな?」

といった辛辣な批判コメントも多数見受けられる。

画像はおかもとまりのInstagram「@okamotomari1213」より
タイトルとURLをコピーしました